Home > memo > Apple製品といえば仮想マシンソフト

memo

Apple製品といえば仮想マシンソフト

MacにWindowsをインストールできる仮想マシンソフト、次期macOS Catalinaは乗り換え・バージョンアップ時期かもしれない

Mac上でWindowsを1つのアプリのようにインストールできる仮想マシンソフト、VMwareやParallels Desktopなどがあるが、次期OSになったところで乗り換えるとちょうどいいかもしれない

現OSのMojaveは32ビット・64ビットのアプリを使用できるが、次期Catalinaでは64ビット専用になる

今のうちに32ビットアプリをまだ使用していないかチェックしたりと、Catalinaでの使用環境を見据えておくのもいいだろう

その中で、現在も仮想マシン環境を利用している場合は、Catalinaになった際にアプリのバージョンアップやソフト自体の切り替え、何ならインストールしているWindowsも一新してもいいかもしれない

仮想ソフトは上記2つとも利用しているが、Parallelsのほうが使いやすいかもしれない

Windows環境でVMwareを利用している場合はVMのほうが理解しやすいのだが、MacにWindowsという使い方しかしていない場合は、Parallelsのほうが設定項目が少ない気がする

仮想マシン上のWindowsは32ビットでも64ビットでもインストールできるし、MacかWinかに無理に一本化せずとも双方使えるというメリットは今後も変わらない

  2019/06/04   yjet-admin
 |  diary ≫